| マザーズ 週・基準線>614-609-604 597.16 |
| ヘラクレス 週・基準線>1008-1002-996 990.11 |
| ジャスダック 週・基準線>63.68-63.45-63.21 62.96 |
| NYダウ 6/23〜6/27 週基準線>12,154-12,070-11,986 (6-15-22) |
| (月)6/23 基準線>11981-11940-11899 |
| 6/24 11862-11850-11838 |
| 6/25 11844-11814-11785 |
| 6/26 11879-11856-11834 |
| 6/27 11690-11631-11571 |
| ナスダック 6/23〜6/27 週・基準線>2,453-2,438-2,423 (6-15-22) |
| (月)6/23 基準線>2426-2418-2410 |
| 6/24 2407-2402-2396 |
| 6/25 2380-2373-2366 |
| 6/26 2406-2398-2391 |
| 6/27 2351-2343-2336 |
| 先物取引(大証) 株価指数オプション 株券オプション eワラント E T F 株価波動・基準線 過去記事 ヘッジファンド つなぎ売り 仕手株概要 |
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| この度、当サイトは閉鎖することに致しました。 多くの方々にご訪問頂き、有り難うございました。 少しでも個人投資家の皆様方の参考になればということで、マーケットの展望と日経225、NYダウ等の各参考基準線を記載してまいりましたが、基準線等につきまして悪用されていることが判明し、閉鎖の止む無きに至りました。 そのことをご理解頂きたくお願い申し上げる次第です。 マーケットはNYダウ、ナスダックともに調整色を強めていますが、皆様のご健闘とご活躍をお祈り致しております。 梅雨前線の影響で関東地方も大雨が予想されていますが、地震の被災地の雨の影響が心配されます。 被害が広がらないことを祈るばかりです。 今週のマーケットも暗雲が立ち込め、下値不安が強まりそうです。 先週の日経平均は週初は先物主導で反騰基調を強めましたが、14500円台に切り込むことが出来ず、週末にかけ木・金と2日続落、週末20日の終値は13942円と14000円割れの展開となりました。株価波動面から先週は反落に注意が必要な局面となっていましたが、週末にかけて崩れ足となり、下値切り上げのトレンドを形成していた傾向ラインも次第に切り下がる動きとなっています。 20日のNYダウが12000ドル割れとなり、220ドルの下落となったことから、CME225先物も13765と大幅な下落となっています。ADR銘柄もほぼ全面安となっていることから、月曜日23日は大幅なギャップダウンの展開となりそうです。下落局面では下にオーバーシュートするケースが多くなりますが、テクニカル面から反発が入る可能性もありそうです。 為替も先週までは小動きの展開となっていましたが、今週は再び上・下にブレやすい局面となって来ました。ただ、大きくブレる可能性はまだ低く、上・下2円から2円50銭前後の変動範囲になるのではと予想しています。 WTI先物ですが、先週反落基調を見せるか注目していましたが、20日の終値も135.36ドルと高値圏で引けています。ただ、天井形成の踊り場の動きを強めているだけに大幅反騰となった原油相場が調整局面に転じるか、今週以降の動向は最も注目を要する局面となりそうです。 今週の日経225は下落局面での下値水準と、切り返しの反騰水準に注意が必要となりそうです。下落局面では下にオーバーシュートする動きに注意が必要となりそうですが、切り返しの反騰が弱い場合、下値切り下げの動きが強まるものと予想しています。 下落局面では先ず13700前後の攻防を注目したいと思います。この水準をブレイクダウンしますと、次の基準線が13540となるため、週初から波乱含みの展開となる可能性があります。また切り返しの反騰が13860以下の水準ですと、反落の基調が強まるものと予想しています。 終値ベースで13860をクリアする動きとなれば、14020前後までは反騰の可能性がありますが、短・中期波動が転換しており調整波動となっていることから、これまでの保合いパターンが崩れる可能性があります。 今週は切り返しの反騰を見せましても、基調が転換するのは難しい局面となっています。保合い下放れの可能性が強まっている局面となっていますので、注意が必要な週となりそうです。 日経225先物 予想基準線 第3局面 第1基準線>13860−14020−14180 第2 々 >13700−13540−13370 第3 々 >13210−13050−12890 6/22 記 |
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タリンの旧市街 ![]() |
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| エストニアの首都タリンの旧市街からバルト海とフィンランド湾をのぞむ。 旧市街は14〜16世紀の城壁にかこまれた地区で、多くの歴史的建造物や 中世の町並みが保存されている。新市街は港沿いに広がり、各種工業が 発達しています。 タリンは1219年デンマーク人が進出し、タリン市を築きました。1346年 ドイツ騎士団が進出し領有、1629年スウェーデン領、1721年ロシア領と なり、支配者が交代しました。 1918年独立を宣言しますが、1940年にソ連に併合されます。1990年独立 回復宣言、翌91年ソ連がバルト三共和国の国家独立に関する決定を採択 しました。旧市街にはトームペア城を始め、大聖堂、聖霊教会、聖ニコラス 教会、アレクサンドル・ネフスキー教会、城壁などが残る。 1997年世界遺産(文化遺産)登録 エストニア
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